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ヤン富田さん in 日本未来科学館。 

最初にこのインフォを見たとき、「なんと素敵なコラボなのかしら」と思ってしかたのなかった、なんとヤン富田さんがライブをお台場の日本未来科学館で行うというもの。「絶対に行くー」ということでチケット購入。行って参りました、11月28日の土曜日に。

ジオコスモス

未来館のシンボルゾーンという場所に舞台がセッティングされたんですけど、ここはあの未来館の一つの象徴とも言うべきジオコスモス(Geo-Cosmos)がある所。頭上には直径6.5メートルの地球儀。壁の内壁は2面のスクリーンに。そして舞台にはヤンさん言うところの「ドラム缶(スティールドラムの事です)」とスーツケースにはいったサウンドロボットとマック等々。このシチュエーションだけで大満足だったのは管理人だけではないはず。「ドラム缶を叩くと音が上に飛んでいき、これは宇宙と交信するものだ」とMCでこんなことをおっしゃっていたドクターヤン富田。そーゆー思いを持っている人にはこれ以上の場所はなかなかないような・・・。あれくらいの規模のスペース(座席があったので、多分500人とかそれくらい?)、そして構造が吹き抜けの空間の分大きな映像も流せる訳でして、ライブスペースであれと同様の場所って多分なかなか無いと思いますよ。どんだけヤンさん向きの場所なんだという。(最後のMCでどうも未来館のスタッフからヤンさんサイドにアプローチがあったっぽい言い回しをしてました)

ヤンさんのセット スティールドラム

最初にパフォーマンスがあってライブスタート。ディランの「Like a Rolling Stone」とヤンさんの電子音をミックスするなんて、最初から飛ばしてくれます。座席が前から4番目か5番目くらいだったのもあってか、バスドラが体に響く('∇') 正直「このサイズの箱にしては音、大きくない?」と思ってもみたり。ヤンさんが登場して、まずはドラム缶から。生でのスティールパンの演奏って初めて聞いたのですが、あんなにか細くて繊細なものだったとは。演奏の仕方や曲にもよるんでしょうけど。あと思ったよりマレットが短かいのも印象的でした。

そしてその後はご存知Audio Science Laboratory(A.S.L.)の面々を巻き込んで(*^-^*)のパフォーマンス開始。当然出てくる面子は無駄に豪華。被験者が頭に電極を付けて、電気信号を受信してマックでその信号を音に変換するバイオフィードバックしたサウンドとヤンさんのあのパッチシンセと思っていたら、MCで「ロボット」って言ってたんでロボットなんでしょう。そのロボットシンセとセッション。このバイオフィードバックのやつはグランドマスターフラッシュとやったやつが有名でしょうか。昔、DJの真似事をしていた時に必ずかけていたんですよ、これ。それを自慢ともいいますが('∇')

ドクターヤン+グランドマスターフラッシュ

その時、バイオフィードバックに使用しているPCの画面が映ったのですが、これがアピアランスが完全にMac OS 8とか7時代のもの。確かにこのレコードが発売されたのが約10年程前ですから、OS 8か9とかが最新時代。ってことはシステムが完全にそっちなんでしょうね。最初画面を見た時に、OS Xシリーズにこーゆーアピアランスがあってそれにしてるのかと思ってたんですけど、多分普通に古いマックっぽいですね。

「X軸、Y軸、Z軸の~」とかいう曲の際、ロボットシンセのフィルター?をコントロールする為に、手の指になにやら装置を付けるドクターヤン。ロボットシンセと指にはめた装置の距離で音に変化が生じるよーで、ようはテルミンみたいな操作感を想像して頂ければよいかと。しっかし、ロボットシンセのどこと指の装置が反応してるのかさっぱり分からなかった。本当に謎の装置でした。

ヤンさんのライブっていうか講義の模様を見た事があって知ってはいたんですけど、ご本人はお喋り好きなようでMCがとても長い('∇') なんとこれで時間が押してしまって一言、「いつかオールナイトで」\(^O^)/これは期待したい。そのMC中に面白い発言が。知らなかったのですけどヤンさんがDub Master Xの仲人さんをやられたらしく、その件について発言すると物凄く照れるDub Master Xが可笑しかったです。そしてヤンさんの考えるヒエラルキーがこんな感じな模様。

ヤンさんの考えるヒエラルキー

人間関係って恐ろしい・・・。

ヤンさんの電子音楽も素晴らしかったですし、ドゥーピーズのドリーミーな歌やドラム缶の演奏も本当によかったです。今回のライブ程、場所と音がマッチしていたと思ったときはありませんでした。あそこでオールナイトは無理だとは思いますが、また未来館でのライブも見てみたいです。

ドクターヤン+高木完&ロボ宙のパフォがあったのですが、なんといとうさんが大阪でお仕事があったようで、今回ご欠席。これは残念で仕方の無かった管理人でございました。しっかし、ロボ宙みたの何年ぶりだろう。野音でやったLB祭り以来かしら・・・。


日本科学未来館
http://www.miraikan.jst.go.jp/



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UK盤でちゃんとくるのか・・・「The Beatles Christmas Pack」。 

Mono boxを購入して物凄くよかったと思っている管理人。あのあと結局stereo盤に関しては未購入でございました。ちょっと前の事です、Amazonさんの輸入版ストアのベストセラーを覗いていた時のこと。その時こんな商品を発見しました。

Beatles Christmas Pack (Rpkg)
Beatles
Emd Int'l (2009-12-08)
売り上げランキング: 4435

「Rubber Soul」、「Revolver」、「Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band」、「Abbey Road」の4枚が約7000円。1枚あたり1750円也。これでもかなり安いと思いますが、実は管理人がぽちったのはこれなんですけど、これじゃないんですよ('~') 今現在Amazonさんに掲載されているのは「US盤」となってますが、管理人がぽちった時は間違いなく「UK盤」となっておりました。じゃなきゃ購入してなかったはずですし。しかも価格もこれよりも安くて4722円也。他の通販みても8000円前後だったんで、勢いでぽちったのがこんな事になるとは。

しかもデジタルリマスターのステレオ盤の初回限定だったクイックタイムの映像がちゃんと入ってるって記載されていた気もします。確か・・・。 UK盤だったのは間違えないはずです。

UK盤の事が完全に抹殺されているんで、実は酔っ払ってよく覚えてなくてUS盤と間違えてたっていうオチは多分無いとは思うんですけど・・・多分('~') さすがにちょっと調べてみたら、HMVやタワーに掲載されているのはUK盤。やっぱりあっていたようです。でもマルチバイとかなんやらつけても、5000円以下にはならなそーですが。ファブ4関連というか正真正銘ファブ4のしかも名盤と誉れ高い4枚がセレクトされ、しかもUK盤でここまで安価っていうのはいったいなんだったんでしょうか。まあ安い事にこしたことは無いので、いいですけどね\(^O^)/

今回の一連のビートルズ騒動で、「Rubber Soul」がどのアルバムよりも好きになった管理人でございました。こんなに乙女チックなアルバムだったんですねぇ、「Rubber Soul」って。一番驚いたのは萩原健太さんがタモリ倶楽部でおっしゃってた、「Taxmanのギターはジョージじゃなくてポール」って話です・・・これは驚いた。でもこれってそれなりに有名な話なようですね。ただビートルズレコーディングセッションでは触れられてないんですよ、この話。


The Beatles
http://www.thebeatles.com/



フロンターレのセレクションを見学してきました。 

友人の子供でフットボールを週に6日もやっている子がいるのですが、なんと今年になってJのクラブのジュニアユースのセレクションに応募すると聞いて、「これは見に行ってみたいな」と思ってました。いくつかのクラブのセレクションに参加するよーなのですが、先日行われた川崎フロンターレのものに同行して参りました。

CA370618.jpg

新四年生の部だったのですが、参加者は200人は下回ると思いますが、150人以上はいたのではないでしょうか。この中でいきなりやれって言われても、初めての子なんか難しんでしょーねぇ。テストはアップを兼ねた二人一組になっての追いかけっこや短距離のダッシュ等々を。ボールを使用したものはミニコートにミニゴールを備え付けて4人対4人の試合形式のものみだった気がします。

実はこれよりちょっと前に行われたヴェルディのセレクションにも行ったのですけど、この時もやはりこのミニゲーム形式が取り入れられていました。で、試合を見ていて素人目で見てもすでにこの年代で持ってる子は持ってるなと・・・。生まれついて持ったものなのか、それとも練習等で身につけてきたものなのか。非常に興味がわきました。(あの子いいなと思った子がセレクションに合格していて、ちょっとニンマリ)

CA370610.jpg

フロンターレのセレクションなんですけど、寒い・雨天・寒いともうスタンドから見ているだけでも辛かったです('~')やってる方は動いているからまだましだったのかもですが。なのであまり集中して見れなかったのが残念といえば残念でした。なんでも一時審査を通ったのが27人だか28人だったようで、いやー狭き門ですね、これは。

セレクションって言うなればオーデションな訳で、「自分の表現できるもの」を既に持っていないとあそこを通過するのは難しそーだなというのが、ヴェルディとフロンタのセレクションを見ての感想でした。勝手に思ったのは例えばパスコースだったり、相手を背負った時の対応だったり・・・。両方のクラブが子供達に何を求めているかはずれは有るでしょうが、それ程両極端ってこともないでしょうし、それを自覚した子の方が有利なんですかねぇ。どーゆー部分を重視して見ているのか一度聞いてみたいものです。

彼らが将来のJリーガーだったり、青いシャツを身にまといピッチを駆け抜けてくれる選手になって欲しいと願ってやみません。各クラブの育成部門の方々にはがんばって頂きたいです。

両クラブのセレクションに男の子に混じって女の子が数人いたのですが、この環境の中で女の子が育ってったら、そりゃー上手くなりますよ。体格的に負けてる訳ですから。今のなでしこジャパンがなんで世界で通用するようになったかちょっぴり秘密を垣間見た管理人でございました。


川崎フロンターレオフィシャルWEBサイト
http://www.frontale.co.jp/



Metal Shearsは、重厚な陸ガニの甲殻を持っていた(FF11)。 

裏LSに以前だと赤やらコルセアで呼ばれる事が多かった管理人。最近どこもそーみたいですが、めっきり参加者が減少傾向にありまして、人数が減っていた黒での参加依頼を受ける事が多くなりました。っていうか殆ど黒('∇')黒/白での参加で別に問題が有る訳じゃないんですが、ジョブすら取っていなかった学者をサポレベルまで上げて、黒/学で行ってみたいなーと思いここ数日FoVを使ってソロっていました(黒/学が裏で有効なのかはさておき)。

Lv.20も超え、ププリムでの自主訓練のページ1のマンドラ&うさぎちゃんも飽きてきて、砂丘のページ2の蟹&トカゲへ移行。OPをして付近の蟹を狩ったのち、東の所謂「オアシス」付近へ移動。そして蟹とか羊が群生し、ゴブリンキャンプがあるJ-6付近に移動し再び蟹を。で、ここで3匹目の蟹を釣って、学サポ青なんでいざ「土竜巻」・・・、あれ?なんかログに追加ダメージ毒とか出てる。うほ、よーくみたらこれ蟹のグラだが名前違うじゃん('~') この蟹さんのご正体は「Metal Shears」。レベル20そこそこのジョブだとものの数秒で戦闘不能・・・\(^O^)/ 特に大きさが大きかったりってことは無かったと思います、この蟹さん。調べてみますと、どーも今週あったV.U.で大量に追加されたNMの一体の模様。普通だったらここでジョブを着替えてリベンジ、ってとこですが、着替えちゃうと今までFoVで稼いだ数がリセットされてしまうのでここは無視。

結局FoVのお題も完了し、さっきの場所を覘いて見ますとMetal Shearsタンはちょこちょこそこらを歩いている真っ最中。ならばってことでシーフに着替えていざ戦闘。

metal shears

砂丘の定番の「陸ガニのふんどし」でもなく、ジラートあたり?から追加された「上質の陸ガニの甲殻」でもなく、「重厚な陸ガニの甲殻」だそーです。なんか新しいクエで使う素材なんでしょうか。捨てずにとっておくことにします。因みに説明には、「まるで金属のように頑丈な陸ガニの甲殻」となっていました。なんでも今回追加されたNMはリポップ時間が1h~と早いのが多いようで、管理人は東サルタのG-4付近に出現する「Duke Decapod」っていう蟹をやったのですが、リポップは90分より前でした。これは「ペルテ」っていうLv.8~でグラはラワン系でMPがちょっと増える盾を落とします。低レベルな学者にぴったり・・・かな? 左手あきっぱなしもあれですし丁度よかったです。

NMがまったくそこら辺の蟹と同じっていうのはちょっとやっかいですよねぇ。FF11は他にもそーゆー場所がいくつかありますけども。火山で隣のPTがNMのエルカ釣って崩壊したのは笑えませんでした(その理由は最後に)。今回そーとー数のNMが追加されているようなので、冒険者の方々はどうか注意の程を。果たして、この重厚な陸ガニの甲殻の使い道とは一体・・・。何の形であれ、消費できればなーと思っております。

数年前、ボヤの1階で蟹(また蟹か)でレベル上げしている最中、誤ってというかそこにそんなのが沸くともしらずにアクエリを釣ってPTを半壊させたことのある管理人でございました。あれは辛かったです・・・。


ファイナルファンタジーXI 公式サイト
http://www.playonline.com/ff11/index.shtml



チーム青森バンクーバー五輪出場おめでとう。 

遅ればせながら、チーム青森バンクーバー五輪出場おめでとうございます。いやー、よかったよかった。本当にお疲れさまでした。

新チームになって最初はどーなるかと思ってましたが、昨年の世界選手権であわやメダリストかと思わせる活躍を見せてくれたりで、最近は頼もしく見えます。やってくれるんじゃないかっていう期待感を常に見ている方も持ってるんじゃないでしょうか。この出場枠決定戦の前のカナダ合宿からマリリンこと本橋さんが新チームになってずーっとサード担当だったのが、なんと阿部コーチの考えからトリノ時代のセカンドへ変更になったのが驚きでした。でももっと驚いたのがマリリンの髪型。最初入場して来た時に、「あれ?マリリンいないの?」と本気で探してしまいましたよ。彼女のブログを見ますと、あのカチューシャは欠かせないものなんだそーです。髪を上げた感じも可愛かったです(*^-^*)

そのマリリン、セカンドになった事でダブルテイクアウトを狙いにいく場面がやっぱり増えるよーで、所謂マリリンショットがこの試合も7&8エンドで炸裂。いやー、安定してましたね。まあ試合的には1~3エンドをチーム青森がスティールして計6点も取っちゃったのが大きかったと思います。あれで有利な展開をずーと保てたんじゃないでしょうか。長野にとっては序盤のアイスの状態が見えない中、難しいドローショットを迫られたりと青森が長野に対して常にプレッシャーを与え続ける展開に苦戦していたようです。

放送された第二試合のスタッズを確認していないのでなんともですが、萌絵ちゃんもやっちゃった感のあるショットは見てる限りなかったようですし、4人共に充実した内容だったのではないでしょうか。午前中に行われた、未放送の第一試合の方が接戦だったみたいですが・・・。そっちの試合も見てみたいものです。

苦労してやっと取った五輪へのチケット。絶対無駄にして欲しくありません。この4年間で培ってきた彼女達の能力だったり自信だったりをぜひオリンピックという舞台で見せてもらいたいものです。物凄い期待しております('∇')

最近のNHKのカーリング放送、数年前に比べれば本当に多くなったと思います。五輪での放送も数多くぜひともお願いしたいと思ってやまない管理人でございました。


チーム青森公式サイト
http://www.teamaomori.com/


カーリング 本橋麻里 公式ブログ MariLog
http://blog.goo.ne.jp/marimotohashi




バトルフロンティアに篭ってます(ポケモンハートゴールドソウルシルバー)。 

パール時代はそーとーやりこんだバトルタワー。めざせ100連勝!と意気込んでたんですが、結局70連勝くらいで止まったのを最後にそれ以上記録は伸びませんでした。それ程やらなくなったっていうのもあったんですけど。そしてプラチナでは実はタワーすらやってなかったんです。理由は対戦用のポケモン達をパールから移したくなかった。なんでかといいますと、バトレボの関係が一番だったりします。(教え技が各欠片だった為、BPを貯める意義が管理人的に薄かったっていうのもありました)

ソウルシルバーなんですが対戦用のポケモン達をこちらに移行したのを受けて、早速バトルタワーに。なんかやたらと「電磁波」をうってくるトレーナーが多いような気もしつつ、本気クロツグさんも撃破してゴールドプリントをゲット。そして「バトルステージ」が手軽で簡単そうな事に気付き、いざ挑戦。使用ポケモンはまずはサンダース。10万・めざパ氷69・身代わり・欠伸といういつもバトルで使用している子。ただこの子だと虫・ゴーストタイプで出現する「ヌケニン」が抜けないので('∇') もう一匹のサンダースにシャドーボールを覚えさせ、バックアップとして控えてもらいました。

最初に電気タイプの鬼門である地面タイプ。次にこれまた電気タイプ的にはやっかいな同属電気タイプを。そしてここで対ヌケニン対策でシャドボ持ちの子に登場してもらい、虫とゴーストタイプを突破。正直、苦手そーなタイプを片付けちゃったんで、「170連勝とかいっちゃうんじゃ(*^-^*)」なんて内心では思ってました。この時までは・・・。その後何かのタイプを片付けたのちに、草タイプに挑戦。めざパでバンバン落としていき、草タイプLv.10のお相手はナッシー。サンダース攻撃するもナッシーのHPが若干残ってウッドハンマーに沈むサンダース。59連勝でストップです('~')

その後はフロンティアにきても、もっぱらジャッジマン目当てだったんですが、先日こんな攻略本が出たので買ってみたんです。


この本にかなり詳しくバトルフロンティア関連の事が記載されていて、「やってみるか」とあいなりました。目標は当然全施設のゴールドプリント、といきたいとこですが、管理人バトレボでもあったレンタルポケモンのみで戦うっていうのがとても苦手でして。なのでまずは「バトルキャッスル」と「バトルルーレット」へ。攻略本を見つつやってみたんですが、本気クロツグさんに勝てる感じなら、両施設ともゴールドプリントへの道はそれ程険しくないような気がしました。ただ、ルーレットの方はバトル毎に行われるルーレットで「目押し」出来るか否かは最重要事項かと。っていうか目押し出来ないとキャッスル以上に辛い施設っぽいですね。ここで相手にマイナス要素を吹っ掛ける、味方にプラス要素を持ち込めるかがバトルの鍵。ただし、「味方全員に同じ道具」を持たすアイコン。あれは絶対危険です('∇') 罠要素ありですよー。管理人、木の実の方アイコンと間違えて止めたんですけど、そこで渡ってきた道具がなんと「後攻の尻尾」。管理人の最初の挑戦は22連勝で止まりました・・・。

キャッスルの方も平行して進めていたんですが、運要素が少ない分、こっちの方が安定してるのかもしれません。ただ如何にダメージを受けずに使用数が少ないPPで勝利するかっていうとこには着目すべきかと。耐久系よりは速攻系で落としに行くポケモンで攻めた方がCP(キャッスルポイント)を稼ぐ意味ではよさそーです。序盤はCPはあまり気味で進むんですけど、6週目くらいから「もうだめだ」みたいな場面も多く、味方の回復に結構使うんですよ、CPを。一戦で貰えるCPより回復に使うCPが多い時もありましたし。回復の方のランクを3まで上げると、CP10でHPとPPが回復出来るんですが、管理人はそこはランク2のままでもいいかと思い、レンタルの方だけをランク3にしておりました。アイテムなんですが、消費系のやつは一回で消費するんでこれも注意が必要です。タワーとか対人戦だと「拘りスカーフ」なんかは発動しても消えませんが、キャッスルだと普段と同じ判定のようでちゃんとなくなります。管理人、気付かずバトルしてあわゆく連勝ストップしそうになりましたよ。

そーこーしてるうちにキャッスルは49戦目。普通のトレーナーとの対戦では相手のポケモンを調べたりは一切しないでやってるんですが、さすがに21と49戦目はチェックしたりレベルを下げたり。キャッスルバトラーのコクランさんはエンペルトとエルレイドとエンテイ。所謂一つの「唯一神」。3体ともレベルを5下げて、いざ挑戦。2体は地面弱点をついてエルレイドは逆鱗で粉砕。

再びルーレットに。途中、ルーレットのスピードアップにきてしまい、その後目押しが出来なくなって対戦がえらい大変になったり、 味方のポケモンが氷状態スタートとかいろいろありつつも49戦目へ。登場がとてもカッコイイ、ルーレットゴッデスダリアさんは、49戦目はトゲキッスとバシャーモとサンダー。「サンダー、逆鱗でおとせないと手持ち的にはまずいな」。キャッスルでもそーだったんですが、先鋒ガブリアスが、舞えそうなら舞って攻撃。相手が氷系の技があるならミロカロスで受ける。そこへ電気技が来るならサンダースの「逐電」で受ける。こんな感じでやってたんですが、サンダースとミロカロスだとサンダーに対して分が悪い・・・。ガブリで如何にサンダーを落とすかが重要そーです。ダリアさんの先鋒がバシャーモ。ガブリはタスキ持ちなんで、その後の事も考慮して一回舞う。そして地震で落とした後はトゲキッス。舞わないとトゲキッスなりサンダーが一発の逆鱗で落ちないのではないかと思って舞っておいたのですが、これが結果的によかったようで両者も無事に撃破。

バトルファクトリー

意外とすんなり?両施設のゴールドプリントゲットのような気もします。まあガブリ様々なんですけどね。

両方とも2~3週目くらいまではガブリのみっていう試合の方が多いくらいですし。次はバトルステージで170連勝を目指す or管理人的に長鬼門のバトルファクトリーに乗り込むか。ファクトリーの難しさは知ってるんで、ステージに行っておきますかねぇ、取り合えず。

今現在、バトルファクトリーの連勝記録が「7」な管理人でございました。あの施設で50なんて行ける気しないです・・・。21くらいはがんばりたい。


『ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー』公式サイト
http://www.pokemon.co.jp/special/hgss/



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